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   【「っぽい」オリジナル曲作りの道。】  
  since 1986      ☆「とにかく1曲作りたい。」 ♪「この1曲、を煮つめたい」 アナタにも☆     studioFALCON 
〜 これは、日夜ネタ出しに悩むあなたに送る、ないしょのミュージシャン養成ギブスです。 〜
 「っぽい」オリジナル作りの道
  関連ページ。
 ★「メジャー」「マイナー」別
  写真付コード一覧は
 カポさえあれば、からどうぞ。
コードの仕組み
スケールって何?
カポさえあれば
ここが「っぽい」かも

   
≫こんなの使ってます
    ↑ スタジオの住人達。
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■ギターなどを弾いていると、最後には『自分の曲を作りたい!!』と思います。

   たとえ、楽器が出来なくても
「オリジナル曲」は作ってみたい。


   □でも、『プロだから』とか『専門学校へ行って』じゃないと出来ない。

   □それに、
「コード」とか「スケール」とかもよく分からないし・・・・・。



 
 アナタも、そんな風に思っていませんでしたか?



  ■特にギターは「コード」を型で覚えるので、その

         「仕組みや使い方」については、そんなに


         深く考えなくても、それなりに曲として弾けるからです。



   ===でも、いざ【自分で曲を作る】となると・・・・======




     
。ワンパターンになってしまったり、

     
。「コレ」といったネタが思い浮かばなかったり、

     
。コード進行が単純、

     
。「フレーズ」が続かない、

     
。盛り上がりに欠ける、

     
。面白い展開にしたいのに出来ない

     
。『イメージ』とコードやメロディーがつながらない、

     
。「サビ」への持っていき方が微妙、

     
。楽譜や譜面を見るだけで嫌になっちゃう、

     
。譜面に「#や♭」が付いてると、もうダメ、

     
。誰かと作っていると、伝えたい共通語が見つからない、

     
。そもそも、どうしていいかわからない。etc.




  ====などの、問題にぶつかります。==========

                                
未だに僕もそうです。


 ■この悩みは、
「プロ」も「アマ」も関係ないですね。

  そんな、悩みをもつミュージシャンへの何かのお役にたてれば。。。。




■2005.01に発行したメルマガ「っぽい」オリジナル曲作りの道。はこの問題
  に悩むミュージシャンの方々へのヒントになれば、と思いはじまりました。


 『コード』は、どのよう出来ていて、その「音」や「響き」の持つイメージで、
  【使い分け】られていること。

 メロディーやフレーズの基本は、『スケール』という音の仲間で作られていて
  その【並べ方】で、雰囲気が違う。


 こられの、「つなぎ方」や「変化をさせる」ことで様々な表現ができること。




■でも、
楽譜や譜面で説明されちゃうと「サッパリ?」になるので、極力使わず

  いろんな曲の特徴的な部分にスポットを当てて、その意味を知る。



   ■その特徴的な部分を「っぽい」ところ、として・・・・・。


  「っぽい」ところを理解すると、最後には自分「っぽさ」も発見できる。
  1年間の配信で、「コードやスケール」の仕組みや使い方を解説しました。


■ご好評を頂きましたこのメルマガの内容を、加筆・修正したものです。

  また、コードを
実際に押さえた写真や、図解・表入りでまとめ直し、
  実践で使えそうな
「コード進行」や「フレーズ」の練習を取り入れて、

  メルマガでは、連載だった各セクションを、それぞれ独立したセクション
  にまとめ、
【A4-全294ページ】に仕上げました

☆「PDF版」☆
 
【「っぽい」オリジナル曲作りの道】Full-veresion 

      
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   初心者向
    「☆コード」と「★スケール」がわかる!「っぽい」オリジナル曲作りの道 『「っぽい」・バーション』
マニア系
           

  ■最初にオリジナル曲を作ろうとしたのは、中学生の頃でした。

30年以上前です。当時はビートルズをはじめストーンズやパープル・ZEPの
コピーバンドなどが地元や全国でも名を連ね、楽器メーカーやプロダクション
主催のコンテストやオーディションにこぞってみんなが応募し始めた頃です。

「自分の曲は、自分で作る。」
それまでは、どちらかというと「プロが作った曲」を使うことが多かった音楽
シーンで「自作・オリジナル」という世界が広がった頃。

もちろん国内アーティストも様々なジャンルからデビューし、TVやラジオから
次々と新しい曲が流れてきます。


  
「僕も、自分だけのオリジナル曲が作りたい!!!」


その頃は、朝から晩までギターを弾いていたので、ある程度の曲は「コピー」
していた自信はありました。だから、

ちょっとした要領を覚えれば簡単だろう。

そう思って、楽器屋へ走り「教則本」や「理論書」を買って勉強を始めたところ…

    
思わぬ【落とし穴】にハマったのです。。。


      【譜面】が、サッパリ分らない・・・・・・。


だいたいの解説書は「楽譜や譜面」をある程度読むことを前提に解説して
あるので、今まで
『コード』という【型】を単純に覚えていただけだった自分
には、書いていあることの意味が分からない・・・。




それでも、
「音」を「指とフレット」で辿っていくうちに、何となく分ってきたコト。




しかもそれは、解説書や理論書を読んでいる時じゃなくて・・・・、




■好きな曲を弾いている時に、

 
「アレっ!?ココって、この前の「●●●」ってことじゃ・・・?」

 で、あわてて見てみると、その『仕組み』が書いてあります。




■そこで気が付いたんです。


 
「●●●」って『◎◎「っぽい」」ってことじゃん!!




その要領がわかってから、どんどん色々な曲をコピーしていく中で
それぞれのアーティストが、自分「っぽい」ところを曲に反映するために
これらの技を使っているんだ。ということが分りました。


■しかも、それはコピーから始まっている。。。。。


それからは、「コピー」という作業が、単に「曲を覚える」ことだけじゃなく、
色んなアーティストの「っぽい」ところ探しにもなって、今まで以上に面白い
作業になりました。

 あとは、コピーをしていくのが、どんどん楽しくなってきます。



  = そして、「っぽい」ところは、==

  
■『コード』そのものにある場合と

  
■そのつなぎ方『コード進行」にある場合、

  
■または『スケール』という音の並び方にもある。

   = ということが、理解できるようになってきました。==



■先にあげたような、
「オリジナル曲を作る。」ときにぶつかる問題を、
 この「っぽい」ところを理解することから始めていけばクリアできる。
 そう思ってからは、ずっとこの課題との付き合いが始まりました。
                 
*まだまだ、途上であることは確かですが・・・・・。
 ______________________________

■今年、スタジオ開設20周年を迎えるにあたり、
 今までは、実際にスタジオへ練習に来た人だけ、にしか教えられなかった、
 この『ノウハウ』を一人でも多くの悩めるミュージシャンたちにに伝えようと、
 3年ほど前に思い立って、やっとたどりつきました。

いわゆる理論書やハウツー本を読み込んでいくとわかることです。
書店へ行って10冊も買って1年くらい真剣に勉強すればまずOKでしょう。

でも、今まで何十冊と読んでみましたが、結局深いところで分らなかったのは


それは、
「あ、なるほどねっ。」という説明に行きかたらなったからです。


実際問題、「自分の好みの音楽に応用できなかった」、からかも知れない。


■そこが「●●っぽい」ところ。 と覚えれば、

 意外と記憶の中のファイルを、ある程度まとめることができました。


そのためには、その「っぽい」ところの【意味を知って】からじゃないと
「指が、納得ができない」ので、改めて考え直してみました。


   
「譜面恐怖症」ですから、

   
「あくまでも【フレット上】で、視覚的に覚える道」を選びました。

   ★やはり、小指系のポジションがコツのようです。

 既に知識のある方なら、「そう!!そのとーりっ。」って分ってくれます。



 □■『ある程度の薀蓄は知りたいけど、コツは型で覚えたい。』■□



  そんな風に感じている方に是非おすすめです。


■色んな曲のパターンの気になるアノ部分、やポイント「っぽい」ところの
  見つけ方の「コツ」や「ツボ」を押さえましょう。


■そして、最後にはアナタ「っぽさ」の発見にも。


===
『本書は、4つのセクションを全294ページで構成』===

セクション1.【コード】は、どのように作られ、それをどのように変化
         
せて「独特の響き」を持たせているのか。
         「dim」とか「m7-5」の秘密も分ります。
         「テンションノート」をじっくり覚えます。
         3コードで作っていく意味と自信がつきます。
         ついでに「ウクレレ」コードも・・・・。

セクション2.【スケール】の特徴について、その場面による使い方。
        
「ドレミの階段」の段差を知ると、
         その段差の違う階段が見えてきます。
         12個の音を5個に絞って使いこなす。
         気持ちのチューニングを変える。

セクション3.【カポ】という「難しいコード」を『簡単にする』ツールを
         通して
曲を弾くこと・作ることを身近に感じる。
         コード変換装置の原理。
         自分に合わせて「便利」を使う。
         指が「カポ」に変わる日。
         チューニングの種類を使い分けたい。

セクション4.【「っぽい」】とは何か?から始まる自分探しの旅。
         
「不安定と安定」を使う心理学。
         心強い「代理関係」が作れます。
         技の名前を覚えないと「ファイル」がまとまらない。
         「究極の循環コード」とは何か?


 === それでは、内容を目次でご覧ください。=========



□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 【目 次】

まえがき

【セクション1. 道はここから 〔コードの仕組み〕 】 

  Chap1. 〔 周波数と音程 〕

  Chap2. 〔 トライアドの種類 〕

  Chap3. 〔 コードネームと響き 〕

  Chap4. 〔 メジャーコードとマイナーコード 〕

  Chap5. 〔 トライアドに7度を重ねる 〕

  Chap6. 〔 2種類のセブンスコード 〕

  Chap7. 〔 ドミナントセブンスとブルース 〕

  Chap8. 〔 メジャーコードの「っぽい」使い方 〕

  Chap9. 〔 セブンス以外の4番目の音 〕

  Chap10.. 〔 セブンスはどこへ行きたいのか? 〕

  Chap11. 〔 テンションノート 9th その1 〕

  Chap12. 〔 テンションノート 9th その2 動く9th〕

  Chap13. 〔 テンションノート 9th その3 最後の課題〕

  Chap14. 〔 テンションノート 11th その1 〕

  Chap15. 〔 テンションノート 11th その2ここでも動く 〕

  Chap16. 〔 テンションノート -5thの応用 〕

  Chap17. 〔 テンションノート 13th その1 〕

  Chap18. 〔 テンションノート 13th その2 最後の疑問 〕

  Chap19. 〔 度数を視覚的に覚える 「5弦ルート」 〕

  Chap20. 〔 度数を視覚的に覚える 「6弦ルート」 〕

★覚えておきたい、変わったコード その1.sus4 

  Chap21. 〔 4和音を視覚的に覚える 7th 〕

★覚えておきたい 変わったコード その2. dim 

  Chap22. 〔 4和音を視覚的に覚える △7th 〕

★覚えておきたい 変わったコード その3. dimm7-5 

  Chap23. 〔 4和音を視覚的に覚える 6th 〕

  Chap24. 〔 4和音を視覚的に覚える 9th 〕

★覚えて生きたい 変わったコード その4. m7-5の正体

  Chap25. 〔 4和音を視覚的に覚える 11th 〕

  Chap26. 〔 4和音を視覚的の覚える 13th 〕

  Chap27. 〔 視覚的に覚える、度数とフレットの位置関係まとめ 〕

  Chap28. 〔 コードの分業 〕 

  Chap29. 〔 コードの違う重ね方を考える 〕

  Chap30. 〔 コードをつないで、進行を作る 〕

  Chap31. 〔 作った進行に、コードをあてはめる 〕

  Chap32. 〔 気分転換。 ウクレレってウクレレ「っぽい」

  Chap33. 〔 コード進行を仕上げ、曲にする 〕

  Chap34. 〔 ま と め 〕 

――――――――――――――――――――――――――――――――

【セクション 2. 天国への階段 「スケールって何?」 】

  Chap1. 〔 ギターのフレットとピアノの鍵盤「全音」と「半音」〕

  Chap2. 〔 【長調・メジャー】と【短調・マイナー】 〕

  Chap3. 〔 メジャースケールの応用 〕

  Chap4. 〔 マイナースケールの応用 〕

  Cahp5. 〔 いろいろな、ペンタトニック 〕

  Chap6. 〔 スケールは「モード」ともいう チャーチモード 〕

  Chap7. 〔 【イオニアン】と【ドリアン】 〕 

  Chap8. 〔 チャーチモード 【フリジアン】 〕

  Chap9. 〔 チャーチモード 【リィディアン】 〕

  Chap10. 〔 チャーチモード 【ミクソリィディアン】 〕

  Chap11. 〔 チャーチモード 【エオリアン】 〕 

  Chap12. 〔 チャーチモード 【ロクリアン】 〕

  Chap13. 〔 チャーチモード 【 まとめ 】 〕

  Chap14. 〔 スケールを階段状にしてみると 〕 

  Chap15. 〔 マイナースケールでの「ドレミの階段」 〕

  Chap16. 〔 スケールを視覚的に覚える 〕

★【 チョーキング とは?】 

  Chap17. 〔 ペンタトニックを視覚的に覚える 〕

  Chap18. 〔 スケールを考えるときのポイント 〕

  Chap19. 〔 ディミニッシュと上手く付き合う方法 〕

  Chap20. 〔 ま と め  〕 

――――――――――――――――――――――――――――――――

【セクション 3. 魔法のカポタスト 「コードは7×214個】

  Chap 1. 〔 まずは、コードの型から 〕

  Chap 2. 〔 コード進行の役割 〕

  Chap 3. 〔 コードの種類をふやす 〕

  Chap 4. 〔 コード進行をつないで弾く 〕

  Chap 5. 〔 セブンスコードは、効果絶大 〕

  Chap 6. 〔 コードの音程上の高低関係 〕

  Chap 7. 〔 遂に、「カポ〕の登場 〕

  Chap 8. 〔 ダイアトニックコードを変換する練習 〕

  Chap 9. 〔 「コードとカポ」についての、まとめ 〕

  Chap10. 〔 マイナーKeyのダイアトニックコード 〕

  Chap11. 〔 「カポ」といえど万能じゃない 〕

  Chap12. 〔 「カポ」を使う意味とマルチ変換 〕

  Chap13. 〔 コード変換 実力テスト 〕

  Chap14. 〔 カポは便利だけど、それに甘んじちゃダメ 〕

  Chap15. 〔 「ハイコード」も好きになってほしい 〕

★「カポ」を付けたとしても「ハイコード」を含むコード進行を持つ曲 その1

  Chap16. 〔 セブンスは、場所もポイント 〕

★「カポ」を付けたとしても「ハイコード」を含むコード進行を持つ曲 その2

  Chap17. 〔 「カポ」の原理で、「カポ」を使わないコード 

  Chap18. 〔 最後は、「指」が「カポ」になる 〕

――――――――――――――――――――――――――――――――

【セクション4 進め!ウルトレンジャーここんとこが「っぽい」かも 】

  Chap 1. 〔 「えっ!?」いきなり、エピローグ? 〕

  Chap 2. 〔 「っぽい」曲って、けっこうある 〕

★ちょっとした薀蓄 その1. 「A,O,R,」とは? 

  Chap 3. 〔 懐かしい記憶の中から、アノ音を思い出す 〕

  Chap 4. 〔 「3コード」をあやつる 〕 

  Chap 5. 〔 「ココ」 ちょっと代わってもらえる? 〕

  Chap 6. 〔 「音程名」と「度数」を切りはなす 〕

  Chap 7. 〔 「ドミナント」の【ドミナント】 その1. 〕

  Chap 8. 〔 数字【ディグリー】で、進行を作る 〕

★ちょっとした薀蓄 その2. 【オルタードテンション】

  Chap 9. 〔 「ドミナント」の【ドミナント】 その2. 〕

★ちょっとした薀蓄 その3。 【究極の循環コード】

  Chap10. 〔 マイナーの「S・D」は、一気に片付ける 〕

  Chap11. 〔 「スケール」と調性 〕 

  Chap12. 〔 せっかく浮かんだ「フレーズ」だから 〕

  Chap13. 〔 不安定な気持ちを「置き換える」 〕

  Chap14. 〔 セカ・ドミ・セブンの「トゥー・ファイブ」 〕

  Chap15. 〔 「クリシェ」美しき半音下がり 〕

  Chap16. 〔 その気なれば、ひとりでできる 〕

★ちょっとした薀蓄 その3. 『トラックダウン』 

  Chap17. 〔 「1曲作る」って、それほど難しく考えないで・・・〕

  Chap18. 〔 それ「っぽい」コード進行って? 〕

  Chap19. 〔 サブドミナントマイナーは【最終兵器】か? 〕

  Chap20. 〔 もっと「っぽい」コード進行 〕

  Chap21. 〔 「っぽく」ない、から『っぽく』聴こえる 〕

  Chap22. 〔 エピーローグ まとめ 〕

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


これら「105の項目」を、全294ページにわたって説明しています。

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基本的には譜面は使っていませんので、楽譜やオタマジャクシの苦手な
アナタでも大丈夫です。
  *だって、それが出来ないから考えたんですから・・・


初心者の方は「セクション3.」から読めば、自動的に1曲は出来るように
なっています。


各セクションで、解説が重複する部分もありますが、それは『基本中の基本』
の部分なので、繰り返し練習の意味でも重要なポイントです。

もちろん、各セクションの内容に合わせた説明でそれぞれ、角度を変えた
考え方で理解できるようになっています。

ある程度ギターが弾ける方でも、意外と気が付かない「テンション」の付け方
知らずに使っている「セカンダリ」や「置き換え」の仕組みが分れば、もっと
面白い場面や効果的な演出に使うことができると思います。

これらの内容は、「ギター」だけではなく「キーボード」や「ベース」もちろん
「ボーカル」や「ドラム」の方々にも、きっと役に立つはず。



■「この感じ・・・。」とか「そんなイメージ・・・。」といった抽象的な表現って
 なかなか伝わらないですよね。

 バンドメンバーでも、こと「音」に関しては意外と
『共通語』を持ってません。
 そんな
『共通語を持つ』という意味でも本書をご利用いただけます。


■「コードについては、ある程度分ってるよ。」という方や、
  「とりあえず、ギターを弾いてみたいんだけど。」という方への
  セクション別バージョンも用意しました。
  それぞれのバージョンで、じっくりやっていただけます。



さて、ではこれをいくらにしようか。を随分考えました。


 巷には数々の教則本・理論書・解説書があるのは確かです。

 それを見て理解できるなら、それでも良いと思います。
 でも、それが本当に活かしきれているでしょうか?

 【ホントのコツやポイント】は、現場でおしえますからね。


■だからと言って、出し惜しみの内容にはしたくない。


実際に、この内容をスタジオでやる場合は、半年から1年はかかります。

30年分の知識と情報とノウハウを伝授するわけですから、その位の時間
は必要になってきます。

 週1回の練習で、月4回。1回のレッスンに3,000円だとしても、
  6ヶ月なら72,000円、12ヶ月だと144,000円になっちゃいます。

それを一番『コレだっ!!」と実感できるのは、ユニットやバンドで演りながら
の説明だから、2時間の練習を週1でも数ヶ月・・・。

専門の学校へ行けば、コアなとこまで教えてくれますが、意外と授業料
が高い、数十万なんて話もありますしね。

これだと、もっとかかっちゃう。。。

そんに我慢しながらやりたくないですよね。時間も無いし・・・。


 しかも、マンツーマンでやるわけではありませんから、

 アナタの時間でやっていただくことになります。




 そこで、6ヶ月計画で「っぽい」流・免許皆伝を目指すための、
 
情報・ノウハウ半分アナタに使っていただく時間半分として
  「Full-version」で、36,000円にしました。




 
★ただし今だけ、23周年記念企画★

    
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           この値段は、随時変更していく予定です。 
 
  

ここまで読んだアナタなら、
    確実にオリジナル曲を作るための「第一ステップ」は
クリアです。

    
あとは、実践あるのみ!!!

      さぁ、今スグ、始めましょう!!!


明日のミリオンセラーを生み出す【メガヒットメーカー】は

     ア・ナ・タ・かも知れない!!!!!

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