コードとスケールを上手く使って
      「っぽい」オリジナルを作曲・アレンジ      
studioFALCON
〜 これは、日夜ネタ出しに悩むあなたに送る、ないしょのミュージシャン養成ギブスです。 〜
コードの仕組み
スケールって何?
カポさえあれば
ここが「っぽい」かも
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内緒のオリジナルページ  見つけちゃいましたね。。。
  やっとUPできました。
    
オリジナル コードNo.01 ココをクリック≫「RIPPLES」(メロなし)音が大きいので注意。。。

   ★メロ入りバージョンNo.02  はコチラから≫「Ripples」(,メロあり)
  たいへんお待たせいたしました。
  やっとさきほど録りました。。。(2005/12/30)
  リードギターはオリジナル・テレストポール
「モーリス12弦」
「ミュージックマン・スティングレイベース」
「ローランド・RhodesMK−80」
 で、チャンネルはSpecil24でフェイザーはOFF
「デジタルパーカッションとポータ03mkU」

 こんな感じで録りました。。。
 テレストポールとはコイツ。メイプルトップ&マホガニーバックBody、ギブソンスタイル対称ペグ(松下)のローズ・セットネック。PickUpは、テレキャス用をストラト風3PickUpで。ネックエンドはヒールレス加工をしハイポジションでも指が届くようにしています。Body裏はストラトより、やや深めにえぐりました。
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